チャンカワイ、テレビ局の切り取り編集報道を批判!聖火ランナーのニュース映像は密の印象操作!芸人がマスコミに逆らい勇気ある主張!

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 三重県の最終聖火ランナーを務めたお笑いコンビ「Wエンジン」のチャンカワイ(40)が、2021年4月8日、自身のブログを更新。テレビ局の偏向姿勢に触れ、「現地では、観覧のルールを守っている人達でいっぱいでした」「現場とニュースの差が、あまりにも違いすぎるよ」と主張しました。

 聖火ランナーを務めたチャンは、ルールを守る観衆に感激し、十分に距離が取れる舞台上で、きちんとマスクを着用した上で、「わざわざ集まってくれて『惚れてまうやろー!』」と持ちネタで感謝を伝えました。しかし、テレビではこのシーンと密になる状況を編集して報道し、「チャンは頭おかしい」などの批判がありました。こうしたメディアの切り取りで印象操作した報道姿勢に対し「なんで、こんな放送の仕方になるんだよ。現場とニュースの差が、あまりにも違いすぎるよ…」と嘆いています。

 チャンカワイのブログ抜粋、2chの反応などをまとめました。

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Source: なんでもまとめ速報

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